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レンズと欲望の間で

出版: 27/08/2020 21:00

著者: titoprocura

カテゴリー: 詩/ポエム

突然 寒さがドアをノックし 警告なしに入ってくる
気温が下がり,食欲が上がる
布団と怠惰の間で 君のことを思う
あなたが目覚めた時の匂い
♪ 柔らかいお尻が 羽毛布団の下に私をいじっている
♪ 胸が震えてる ♪
君の声が耳に響いてる
ベッドに泊まってもらう... もう少しだけ!
♪ 腕を広げて あなたを見つめる
そうじゃない
下半身の気分を落ち着かせようとしてるけど 欲望は増える...
寒さの中で好きなことを 教えてくれる人はいないか...
欲望が増える
あなたの裸のイメージが私の心を支配している
絶望して電話を取った
電話には答えてない
熱いチョコレートで暖かくなる
君を忘れる小さな方法を考えてる
♪ 布団に沈んで 君を欲しがる
しかし,寒さだけが私に付き添うことにこだわります.
(ルーカス 私たちの会話は詩になった...)
この予期せぬ寒さに 暖める詩を
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